ちょっと、重大な間違いに気づいた。
「唯一無二人間vs部品人間」っていうタイトルで書いた記事のこと。
仕事を部品に例えた表現が、まずありえない。それは、そこに居る人間が部品だって言ってるようなものだから。
人間って誰でも、どんな人でも、そこに存在してるだけで唯一無二じゃん!
それを、職業的なところだけ見て、勝手に切り取って、こういう仕事は部品的だとか、こういう仕事は唯一無二的だとか、、
言ってる自分が一番、人間そのものを否定してるじゃないか!!言ってる自分は一体、誰の手も借りないで生きてるの??
そうじゃない。そんなわけない。部品vs唯一無二って記事読み返して、なんかすごく、ただ自画自賛してるだけの印象を受けた。もう、呆れた。
・・・一度書いてしまったから、取り消しはしない。書いた内容の、全てを否定はしない。
でもひとこと、人間は部品じゃない!部品的働き方なんてのも、無い。
無いんだ!!
人を相手にする仕事してるのに、人間と部品を結び付けたりしてしまって、もう、何言ってんだか自分!と、ほんとにほんとに、自分で自分に呆れた。
もう・・・何度でも、この自分テングの鼻へし折ってやるからな!ボキっと!!ボキっ!!
もう、呆れた。


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